22: 22コメさん 「高収入」派 2026/10/10 17:38:22
+0
-0
21: 21コメさん 「低収入」派 2026/10/10 09:41:21
副業が法律で厳しく禁止されているため、どれだけ収入を増やしたくても本業の給与以外の道が一切断たれている。
+3
-2
20: 20コメさん 「高収入」派 2026/10/08 17:40:30
景気に左右されない圧倒的な安定感があり、どれだけ世の中が不景気でも基本給が下がらないのは最大の強みだと思う。
+4
-1
19: 19コメさん 「高収入」派 2026/10/07 09:13:40
階級が上がって昇進していけば、確実にお給料もベースアップしていくので、キャリアの目標が持ちやすい。
+2
-6
18: 18コメさん 「低収入」派 2026/10/06 09:13:50
人事異動で全く専門外のキツイ部署に飛ばされても給与は変わらないため、理不尽さを感じる瞬間がある。
+1
-6
17: 17コメさん 「高収入」派 2026/10/05 20:12:51
夜勤や休日出動が多い部署は、その分しっかりと手当がつくため、独身時代はかなり貯金ができた。
+4
-4
16: 16コメさん 「高収入」派 2026/10/05 15:22:29
福利厚生施設(保養所や宿泊施設など)を安く利用できるため、実質的な生活費の負担が減って助かっている。
+2
-5
15: 15コメさん 「低収入」派 2026/10/05 11:34:30
ボーナスが安定している反面、世間の景気が良くても民間ほど大幅にアップすることはないため、景気高騰の恩恵を全く受けられない。
+5
-3
14: 14コメさん 「低収入」派 2026/10/04 18:04:33
地域によっては物価が高くても手当が十分ではなく、大都市圏の警察官は家賃や生活費でカツカツだ。
+2
-6
13: 13コメさん 「高収入」派 2026/10/03 22:32:08
社会的信用が高いため、住宅ローンやマイカーローンを組む際、金融機関からの審査が非常にスムーズで金利面でも有利。
+2
-1
12: 12コメさん 「高収入」派 2026/10/03 21:00:25
全国どこに転勤しても国家・地方の安定した給与体系が維持されるため、生活基盤が揺るぎない。
+3
-5
11: 11コメさん 「高収入」派 2026/10/02 16:35:20
地方公務員の中では比較的ベースが高く、同世代の一般企業サラリーマンと比べても遜色ない、あるいはそれ以上の収入が得られる。
+3
-5
10: 10コメさん 「高収入」派 2026/10/01 12:16:37
退職金や共済組合の年金制度がしっかりしているので、定年退職後のセカンドライフに対する金銭的な不安が少ない。
+4
-1
9: 9コメさん 「高収入」派 2026/10/01 04:46:03
ボーナス(期末・勤勉手当)が民間企業に比べて非常に安定しており、年間を通じて計画的なライフプランが立てやすい。
+6
-1
8: 8コメさん 「高収入」派 2026/09/30 10:06:42
危険な仕事をしている分、危険手当や時間外手当などの各種手当がしっかりしており、努力が給与に反映される仕組みになっている。
+5
-2
7: 7コメさん 「低収入」派 2026/09/30 05:26:17
時間外手当は出るものの、実際の労働時間や呼び出しの多さを考えると、時給換算して割に合わないと思うことが多々ある。
+6
-6
6: 6コメさん 「低収入」派 2026/09/29 21:00:34
階級社会ゆえに、上が詰まっていて昇任試験になかなか受からないと、何年経っても給料が頭打ちになってしまう。
+1
-1
5: 5コメさん 「低収入」派 2026/09/29 16:27:53
全国転勤や単身赴任が発生した際、手当が出るとはいえ二重生活のコストがかさみ、貯金がなかなか増えない。
+4
-6
4: 4コメさん 「低収入」派 2026/09/29 10:24:32
階級が上がると管理職(管理職員等)扱いになり、残業手当が出なくなるため、かえって平社員の時より年収が下がる逆転現象が起きることがある。
+5
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3: 3コメさん 「高収入」派 2026/09/28 13:49:55
衣食住の一部(制服支給や独身寮・社宅の安さなど)が福利厚生でカバーされるため、実質的な可処分所得が多くなる。
+2
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2: 2コメさん 「低収入」派 2026/09/28 03:00:23
激務でプライベートの時間がほとんどないため、給料が高くても使う暇がなく、精神的・肉体的な消耗度と釣り合っていない。
+6
-1
1: 1コメさん 「低収入」派 2026/09/27 12:50:38
昇任試験のための参考書代や模試代、場合によってはつきあいの飲み代など、キャリアアップにかかる自腹のコストがバカにならない。
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