18: 18コメさん 「低収入」派 2026/10/10 18:33:43
集客アプリ(ホットペッパービューティーなど)への掲載費や広告費の負担が大きく、結局サロンに利益を吸い取られている気がする。
+0
-0
17: 17コメさん 「高収入」派 2026/10/09 20:47:57
基本給に加えて、店販(シャンプーやワックスなどの販売)のインセンティブがあるため、毎月の収入が安定して底上げされる。
+5
-5
16: 16コメさん 「高収入」派 2026/10/09 03:42:05
指名が増えれば増えるほど給料に直結するので、自分の頑張りがそのまま評価されるやりがいがある。
+5
-1
15: 15コメさん 「低収入」派 2026/10/06 02:35:32
基本給が極端に低く設定されているサロンが多く、最低賃金を割っているのではないかと疑うレベルの月がある。
+3
-2
14: 14コメさん 「高収入」派 2026/10/06 00:45:58
技術を磨けば磨くほど単価を上げられるので、年齢に関係なく高収入を目指せるのが魅力。
+5
-3
13: 13コメさん 「低収入」派 2026/10/05 12:24:54
どんなに技術があっても、勤務するサロンの集客力が弱いと、個人の努力だけでは高収入を得る限界がある。
+1
-4
12: 12コメさん 「低収入」派 2026/10/04 01:26:49
アシスタント時代の給料が驚くほど低く、生活保護レベルの収入で生活していくのがやっとだった。
+6
-6
11: 11コメさん 「高収入」派 2026/10/03 19:41:03
完全歩合制のサロンで働き始めてから、前職の会社員時代より遥かに高い収入を得られるようになった。
+2
-4
10: 10コメさん 「低収入」派 2026/10/03 10:05:17
一部のトップスタイリストを除けば、全体的な平均年収は世間一般の水準と比べてかなり低いと言わざるを得ない。
+3
-1
9: 9コメさん 「低収入」派 2026/10/02 21:17:23
景気の変動や物価高の影響を受けやすく、客足が遠のくとダイレクトに自分の収入に響いてくる。
+2
-1
8: 8コメさん 「低収入」派 2026/10/02 21:04:19
トレンドの移り変わりが激しいため、常に新しい技術や薬剤の勉強を続けなければならず、そのための投資費用がバカにならない。
+1
-5
7: 7コメさん 「高収入」派 2026/10/02 08:06:18
オーナーや独立(開業)の道を選べば、店舗展開などによってさらに大きな収入を得るチャンスが広がる。
+4
-1
6: 6コメさん 「低収入」派 2026/10/01 05:15:07
アシスタント期間が何年も続くため、その間の経済的負担に耐えきれず、夢を諦めて辞めていく同期がたくさんいた。
+5
-2
5: 5コメさん 「低収入」派 2026/09/30 10:18:52
年齢を重ねて体力的にきつくなってきたとき、長時間の立ち仕事や手荒れでパフォーマンスが落ち、収入が下がる不安がある。
+6
-3
4: 4コメさん 「高収入」派 2026/09/29 21:12:02
実力主義の世界なので、学歴や経歴に関係なく、純粋な技術と人間性で高収入を掴み取ることができる。
+1
-6
3: 3コメさん 「低収入」派 2026/09/29 09:56:25
練習や準備のための無給の時間が多すぎて、実際の労働時間と給料が見合っていないと感じる。
+1
-5
2: 2コメさん 「低収入」派 2026/09/28 11:31:38
+2
-1
1: 1コメさん 「高収入」派 2026/09/28 06:46:20
自分の頑張り次第で青天井に稼げる環境があるので、ハングリー精神がある人にとっては最高の職業。
+1
-3